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10年連続の高い配当 譚木匠は「最も社会的責任ある上場企業」を再度獲得

イベント時間: 2020-01-09

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2019年12月26日、上場十周年の際、譚木匠は特別配当金の配布を公表し、様々な機構の投資者から注目されました。偶然にも、2020年1月9日、深圳で開かれた「第四回ゴールド香港株年度表彰大会」で譚木匠は「最も社会的責任ある上場企業」を再度獲得し、これで四年連続「ゴールド香港株」の賞を獲得することとなりました。

 「ゴールド香港株の最も社会的責任ある上場企業2019」の趣旨は2019年、国の呼びかけに応じ、国の貧困削減目標を支持し、積極的に企業としての社会的責任を履行した香港株の上場企業を表彰することである。譚木匠の「ゴールド香港株の最も社会的責任ある上場企業2019」賞獲得は業界と投資家が企業行為に対する注目を表したものであり、譚木匠にとっては大きな励みであると同時に、ある種の鞭撻でもある。


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譚木匠が2009年12月に香港取引所で上場したことにより、櫛製造企業で世界唯一の上場企業となり、上場募集資金は約1.395億香港ドルである。上場以来、譚木匠は高い配当金を維持している。2018年まで、譚木匠の配当金累計は6.5億人民元に達している。この間、譚木匠の累計純利益は10.6億元であり、株式の配当金平均支払い率(配当金/純利益)は60.5%に上る。

今回の「第四回ゴールド香港株年度評議」は3か月という長き厳格な選別期間を経て、860社の香港株上場企業がエントリーをし、その総市場価額は18億香港ドルを超し、実に香港株式市場総額の半分に相当し、その9割以上が香港株通(中国本土の深圳市場を通じて香港株の売買が可能となるのが「港股通(香港株通)」)企業である。「第四回ゴールド香港株年度表彰大会」は国内トップを行く香港・米国株情報プラットホームである智通財経と同花順財経による共同開催であり、宝新金融・雲峰金融が戦略的協力をし、ロードショーは大路演プラットホームが支持し、全体的に奥盈が支持をしていました。


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東方木製櫛文化の伝承者及び東方美学工芸の革新者として、工芸から生活まで、企業から責任まで、譚木匠はその携われる次元内で、終始一貫に匠の精神を履行し続けた。安定した配当金で株主を報い、企業の社会的責任を履行し続け、グローバルな民族ブランド造りに、譚木匠という木製櫛ブランドは前進し続けて行く。

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